2008-08-20
スピリチュアル・ママ生活。
スピリチュアルな探求をこよなく愛するママの、気づきやお気に入りを紹介するブログです。
2008-04-08
クリスタルチルドレンが歌になってるーー!!
今、今、今・・・なにげなくいつものように、NHKの教育TVをつけていたら、「みんなのうた」で・・・
「クリスタル・チルドレン」という歌をやっているではないか!!
クリスタル・チルドレンといえば、スピリチュアルの世界では最近よく見かけることば。
古い概念をぶっこわし、改革者の役目をもつインディゴ・チルドレン(今の20歳以上の80パーセントがインディゴといわれている)
の後に生まれてくる、愛と平和をこの地球に定着させるための、非常に波動の高い、
愛そのもの、とても穏やかで繊細なエネルギーを持つこどもたちが生まれてきている。(そうな)
幼稚園の子どもたちを見ていても、
「うおーーーこの子、インディゴ!!」
「この子・・・この穏やかであたたかなエネルギーは、クリスタル!?」
というような子が沢山。
インディゴはとても活発である。そしてリーダー格で、すんごく賢い。
インディゴちゃんと話していると、ときどきびっくりするようなことを言う。
「この子、子どもじゃない・・・」と思う。
そして、クリスタルの子は、とても平和で穏やか。
兄がインディゴで、弟がクリスタルであろう兄弟も、いる。
クリスタルの子は生まれつきベジタリアンの子も多いらしい。
人間の体はアセンションに向けライトボディになりつつある。
エネルギー源として食料を必要としなくなってきているのだそう。
ベジタリアンが増えているのもそのため。
クリスタルちゃんはもう生まれつき、食料をあまり必要としないのかもしれない、食がすんごく細い子が多いそうだ。
明らかに、とっても穏やかで優しくて、クリスタルだろうと思われる子のママが、
「この子、ほんとに何にも食べてくれないの]
と悩んでいるのを見ると、
「心配しないでいいよー だってこの子、多分クリスタルだよ」
って言ってあげたいんだけど、
そんなこと、幼稚園のママ達にはいえなーい。
まだまだ、絶対そんなこと言ったら怪しい人だと思われる、世の中だと思ってた・・・・
なのに、なのに「みんなのうた」になってるよー クリスタルのことが!!
歌詞がすごい!
「戦わなくていいんだよ、好きになっちゃえばいいんだよ」「憎しみも涙に代えて、許せる勇気持って生まれてきたんだ!」「この地球を光で満たす、心の愛を持って生まれたんだ!」
なんでも作詞した方の当時4歳のお子さんがつぶやいたことばなんだとか・・・・すごすきる。思わず涙が出る。なんて素晴らしいんだクリスタル・・・
そして、唯一こういう話のできるママ友に急いで
「見てっ!今3チャン見てっ!」とTEL。
2人でいい年して大はしゃぎしてしまった(汗)
そして天下のNHKみんなのうたで流れるなんて・・
確実の世の中の流れが変わってきているのを感じる。
あーーーこれからの世界が楽しみ。
この歌、紅白歌合戦で出ないかなあ。
この歌はやれば、世界は平和に近づくよ?
あーだめ、今日は興奮して眠れない(笑)
こんなことでうれしくて仕方ないなんて、、、やっぱり私、こういうことやりに生まれてきたんだなーと思う。
「クリスタル・チルドレン」という歌をやっているではないか!!
クリスタル・チルドレンといえば、スピリチュアルの世界では最近よく見かけることば。
古い概念をぶっこわし、改革者の役目をもつインディゴ・チルドレン(今の20歳以上の80パーセントがインディゴといわれている)
の後に生まれてくる、愛と平和をこの地球に定着させるための、非常に波動の高い、
愛そのもの、とても穏やかで繊細なエネルギーを持つこどもたちが生まれてきている。(そうな)
幼稚園の子どもたちを見ていても、
「うおーーーこの子、インディゴ!!」
「この子・・・この穏やかであたたかなエネルギーは、クリスタル!?」
というような子が沢山。
インディゴはとても活発である。そしてリーダー格で、すんごく賢い。
インディゴちゃんと話していると、ときどきびっくりするようなことを言う。
「この子、子どもじゃない・・・」と思う。
そして、クリスタルの子は、とても平和で穏やか。
兄がインディゴで、弟がクリスタルであろう兄弟も、いる。
クリスタルの子は生まれつきベジタリアンの子も多いらしい。
人間の体はアセンションに向けライトボディになりつつある。
エネルギー源として食料を必要としなくなってきているのだそう。
ベジタリアンが増えているのもそのため。
クリスタルちゃんはもう生まれつき、食料をあまり必要としないのかもしれない、食がすんごく細い子が多いそうだ。
明らかに、とっても穏やかで優しくて、クリスタルだろうと思われる子のママが、
「この子、ほんとに何にも食べてくれないの]
と悩んでいるのを見ると、
「心配しないでいいよー だってこの子、多分クリスタルだよ」
って言ってあげたいんだけど、
そんなこと、幼稚園のママ達にはいえなーい。
まだまだ、絶対そんなこと言ったら怪しい人だと思われる、世の中だと思ってた・・・・
なのに、なのに「みんなのうた」になってるよー クリスタルのことが!!
歌詞がすごい!
「戦わなくていいんだよ、好きになっちゃえばいいんだよ」「憎しみも涙に代えて、許せる勇気持って生まれてきたんだ!」「この地球を光で満たす、心の愛を持って生まれたんだ!」
なんでも作詞した方の当時4歳のお子さんがつぶやいたことばなんだとか・・・・すごすきる。思わず涙が出る。なんて素晴らしいんだクリスタル・・・
そして、唯一こういう話のできるママ友に急いで
「見てっ!今3チャン見てっ!」とTEL。
2人でいい年して大はしゃぎしてしまった(汗)
そして天下のNHKみんなのうたで流れるなんて・・
確実の世の中の流れが変わってきているのを感じる。
あーーーこれからの世界が楽しみ。
この歌、紅白歌合戦で出ないかなあ。
この歌はやれば、世界は平和に近づくよ?
あーだめ、今日は興奮して眠れない(笑)
こんなことでうれしくて仕方ないなんて、、、やっぱり私、こういうことやりに生まれてきたんだなーと思う。
2008-03-19
私のインナーチャイルドは、私の息子が嫌い
私のインナーチャイルドは、私の息子が嫌いである。
今日は息子の誕生日。
「明日、パパもお休みだし、お祝いは明日するから、
今日はケーキ買うのやめようね?」
と息子に言うものの、
「やだ。今日がいい。」
とだだをこねる息子。
普通のお母さんなら・・・・きっと
、子どもに優しく、言い聞かせることができるだろう。
もしくは折れて、今日ケーキを買いにいくだろう。
私も折れた。ケーキを買いに行った。
でも・・・・
その途中がひどかった。
完全に、インナーチャイルドにのっとられ、
私は、ずっと怒りっぱなしだった。
「明日だったら気持ちよく、ケーキ食べられたのにね!
あんたは、なんでそんなにわがままなんだろうね!
」
いやみっぽく、ずっとぐちぐちと・・・・
息子はだまって、下を向いたまま。
ときおり主人格の私が顔を出す。
「あなたは、とてもひどいことをしているよ・・・
1年に一度の、たった一人のかわいい子どもの誕生日に、
こんなかわいそうな思いをさせていいの?
今日の夜、きっとあなたは、この子の寝顔を見ながら、猛烈に後悔するよ。」
でもすぐに、インナーチャイルドがすり変わる。
「許せない・・・こんなわがままを言う奴は許せない!
私は子どものとき、こんなこと許されなかった。
お誕生日に、こんなに沢山プレゼントをもらったことはない。
お祝いしてもらった覚えはない」と。
実際は、お祝いしてもらってた。母の手料理もケーキもあった。
だけど、そこには「愛」を感じなかった。
「幸せ」を感じなかった。
形だけのものしか感じられなった。
いや・・・
母の愛は感じられたけれど、父の愛を感じなかったのかもしれない。
私はずっと、父の愛を求めていた。
父に抱きしめてほしかった。
父に「大好きだよ」と言ってもらいたかった。
父は私を愛していてくれたのかもしれない。
でも、多くの昔の父親がそうであるように、
父は愛情表現が極端に下手で、
幼い私は「自分は父から愛されていない」
とずっと信じて育ってきた。
ケーキを買ってきても、息子とは違う席で食べる。
わざと、息子に一人で食べさせる。
私がしていることは・・・・
復讐だ・・・
まさしく、復讐だと思う。
こうやって、親から子へ、伝わっていってしまうのだろうか。
今日の私の行為は、私の一番、嫌いな部分。
いったい何度、息子に対してこういう応対をしてきたことだろう。
そしてこういう事態になるたびに、過食に走ってきた。
だけど子どもを産んで、こういう「自分の嫌いな部分・・闇の部分」が明るみに出たからこそ、インナーチャイルドの必死の叫びを見つけることができた。
私のインナーチャイルドは、いまだに必死になって愛を求めている。
彼らを私が愛してあげない限り、
私は時として、息子に辛くあたってしまうだろう。
だって、彼らは息子が嫌いだから・・・・
彼らは、自分が得られなかった愛を、息子が得ていることに、ひどく腹をたてているから・・・
主人格の私は、息子がかわいくてかわいくて仕方がないというのに。
息子を幸せにするためには・・・
私を幸せにするためには・・・
インナーチャイルド(=私の闇の部分)をしっかりと受け止め、愛していかなければならない。
今日は息子の誕生日。
「明日、パパもお休みだし、お祝いは明日するから、
今日はケーキ買うのやめようね?」
と息子に言うものの、
「やだ。今日がいい。」
とだだをこねる息子。
普通のお母さんなら・・・・きっと
、子どもに優しく、言い聞かせることができるだろう。
もしくは折れて、今日ケーキを買いにいくだろう。
私も折れた。ケーキを買いに行った。
でも・・・・
その途中がひどかった。
完全に、インナーチャイルドにのっとられ、
私は、ずっと怒りっぱなしだった。
「明日だったら気持ちよく、ケーキ食べられたのにね!
あんたは、なんでそんなにわがままなんだろうね!
」
いやみっぽく、ずっとぐちぐちと・・・・
息子はだまって、下を向いたまま。
ときおり主人格の私が顔を出す。
「あなたは、とてもひどいことをしているよ・・・
1年に一度の、たった一人のかわいい子どもの誕生日に、
こんなかわいそうな思いをさせていいの?
今日の夜、きっとあなたは、この子の寝顔を見ながら、猛烈に後悔するよ。」
でもすぐに、インナーチャイルドがすり変わる。
「許せない・・・こんなわがままを言う奴は許せない!
私は子どものとき、こんなこと許されなかった。
お誕生日に、こんなに沢山プレゼントをもらったことはない。
お祝いしてもらった覚えはない」と。
実際は、お祝いしてもらってた。母の手料理もケーキもあった。
だけど、そこには「愛」を感じなかった。
「幸せ」を感じなかった。
形だけのものしか感じられなった。
いや・・・
母の愛は感じられたけれど、父の愛を感じなかったのかもしれない。
私はずっと、父の愛を求めていた。
父に抱きしめてほしかった。
父に「大好きだよ」と言ってもらいたかった。
父は私を愛していてくれたのかもしれない。
でも、多くの昔の父親がそうであるように、
父は愛情表現が極端に下手で、
幼い私は「自分は父から愛されていない」
とずっと信じて育ってきた。
ケーキを買ってきても、息子とは違う席で食べる。
わざと、息子に一人で食べさせる。
私がしていることは・・・・
復讐だ・・・
まさしく、復讐だと思う。
こうやって、親から子へ、伝わっていってしまうのだろうか。
今日の私の行為は、私の一番、嫌いな部分。
いったい何度、息子に対してこういう応対をしてきたことだろう。
そしてこういう事態になるたびに、過食に走ってきた。
だけど子どもを産んで、こういう「自分の嫌いな部分・・闇の部分」が明るみに出たからこそ、インナーチャイルドの必死の叫びを見つけることができた。
私のインナーチャイルドは、いまだに必死になって愛を求めている。
彼らを私が愛してあげない限り、
私は時として、息子に辛くあたってしまうだろう。
だって、彼らは息子が嫌いだから・・・・
彼らは、自分が得られなかった愛を、息子が得ていることに、ひどく腹をたてているから・・・
主人格の私は、息子がかわいくてかわいくて仕方がないというのに。
息子を幸せにするためには・・・
私を幸せにするためには・・・
インナーチャイルド(=私の闇の部分)をしっかりと受け止め、愛していかなければならない。
2008-03-11
お知らせ
こんなHPを作ってみました。
なんらかの形で、みなさんのお役に立てれば幸いです♪
まだ未完成ですが、日々更新していきたいと思っています。
よかったら、のぞいてみて下さい♪
http://pure-happy.com/
なんらかの形で、みなさんのお役に立てれば幸いです♪
まだ未完成ですが、日々更新していきたいと思っています。
よかったら、のぞいてみて下さい♪
http://pure-happy.com/
2008-03-03
夢!
「夢」
それは、私とはとても縁遠い言葉だった・・・・
今の息子の年齢のころから、「将来は何になりたいの?」と聞かれても、何も思いつかなかった私。
小・中・高・大と、将来に対する何の希望も持てないまま、
沢山の情報に揉まれながら、進路の大部分を親の意見に影響されつつ、ただ流されるままにすぎていった日々・・・
「夢をもつ」
ということが、どんなに素晴らしいか、ということをドラマや映画で見るたび、
「はあ〜
私にはまったく、そんなものはないし、
いいよなあ〜 夢のある人は生きてるの楽しそうで・・・。
私いったい何のために生きてるんだろ?」
といつも暗い気持ちになったものだった。
それは結婚して、出産しても同じだった・・・・
ところが、子育てで精神状態ぎりぎりまで悩み、否応なしに「自分」というものを見つめ直し、
なおかつ、バシャール
という愛あふれる宇宙人を知り、
「わくわくを追求する」ことの大切さを知り、
30を過ぎてようやく、「夢」と呼べるものが見つかった。
でもまずはじめにでてきた
「お金」というハードル。
そのために、親に長い長い手紙を書いて借金を申し出て、
職を探し、幼稚園や友達にも協力を頼み・・・・
そんなことは、以前の私だったらぜったいにできなかった。
だけど、私のココロの奥底からあつーい何かがこみあげてきて、
行動させる。
一日8時間は寝ないとだめな私が、夢のための時間ならば、4時間の睡眠でもだいじょうぶ。
そしてあんなに毎日「疲れた」を連発していたのに、夢への行動をおこしているときは、ぜんぜん疲れない。むしろパワーチャージされていく感覚だ。
「夢」への情熱ってのは、これか・・・
ずいぶん遠回りしたけれど、
やっと夢が見つかった。
夢ってのは、ほんとにいいもんだ・・・・
もうすぐ5歳の息子には、もうすでにはっきりとした夢がある。
彼の使命は、「人を救う」ということのようだ。
彼もきっとインディゴに違いない。
私が彼に親としてしてあげられるのは、
おいしいご飯を作ってあげること、一般常識を教えること、なんてことよりも、(もちろんそれも大切だけど)
彼自身のスピリットが計画してきたことを、
思う存分歩んでいけるように、
サポートしてあげること。
私が夢を実現していく過程をしっかりと見せることも、
親として、してあげられることなのかもしれない。
それは、私とはとても縁遠い言葉だった・・・・
今の息子の年齢のころから、「将来は何になりたいの?」と聞かれても、何も思いつかなかった私。
小・中・高・大と、将来に対する何の希望も持てないまま、
沢山の情報に揉まれながら、進路の大部分を親の意見に影響されつつ、ただ流されるままにすぎていった日々・・・
「夢をもつ」
ということが、どんなに素晴らしいか、ということをドラマや映画で見るたび、
「はあ〜
私にはまったく、そんなものはないし、
いいよなあ〜 夢のある人は生きてるの楽しそうで・・・。
私いったい何のために生きてるんだろ?」
といつも暗い気持ちになったものだった。
それは結婚して、出産しても同じだった・・・・
ところが、子育てで精神状態ぎりぎりまで悩み、否応なしに「自分」というものを見つめ直し、
なおかつ、バシャール
「わくわくを追求する」ことの大切さを知り、
30を過ぎてようやく、「夢」と呼べるものが見つかった。
でもまずはじめにでてきた
「お金」というハードル。
そのために、親に長い長い手紙を書いて借金を申し出て、
職を探し、幼稚園や友達にも協力を頼み・・・・
そんなことは、以前の私だったらぜったいにできなかった。
だけど、私のココロの奥底からあつーい何かがこみあげてきて、
行動させる。
一日8時間は寝ないとだめな私が、夢のための時間ならば、4時間の睡眠でもだいじょうぶ。
そしてあんなに毎日「疲れた」を連発していたのに、夢への行動をおこしているときは、ぜんぜん疲れない。むしろパワーチャージされていく感覚だ。
「夢」への情熱ってのは、これか・・・
ずいぶん遠回りしたけれど、
やっと夢が見つかった。
夢ってのは、ほんとにいいもんだ・・・・
もうすぐ5歳の息子には、もうすでにはっきりとした夢がある。
彼の使命は、「人を救う」ということのようだ。
彼もきっとインディゴに違いない。
私が彼に親としてしてあげられるのは、
おいしいご飯を作ってあげること、一般常識を教えること、なんてことよりも、(もちろんそれも大切だけど)
彼自身のスピリットが計画してきたことを、
思う存分歩んでいけるように、
サポートしてあげること。
私が夢を実現していく過程をしっかりと見せることも、
親として、してあげられることなのかもしれない。
2008-01-05
子どもが教師
定期的に通っている、大好きなヒーラーさんに、子育てのことを相談しました。
ただいま、4歳の息子。一人っ子のこともあり、常に私と遊んでもらうことを求めている。
もともと「子どもと遊ぶ」ということが大の苦手な私。
幼稚園のあるときはいいのだが、冬休みなどの長い休み、休日は正直言ってつらい・・・・
ヒーラーさんいわく、
「子どもを、上から目線で見ているからじゃない?
子どもの目線に下がって、一緒に遊んでごらん。
子どもの目線で遊ぶことは、インナーチャイルドを癒すのにもとてもいいんだよ。
子育てを、人格統合に利用するのよ!」
と・・・・
インナーチャイルドとは、大人になっていく過程で、色々な経験をするわけだけれども、
とても傷ついた経験があると、そのまま心が成長をとめたまま、
「私の中に生きている、私の分身」として、
その人の人生の邪魔をしたりするわけなんです。
その子は癒されることをずっと願っていて、ふとした瞬間に、主人格である「私」と入れ替わる。
人格統合とは、そんな「私の中の子ども」を癒し、何人もいるその「子ども」同士を仲良くさせてあげること・・・・かな?
そうしてあげると、その人の人生はいい方向へ回りだすわけです。
私はマクロビオティックをやっていることもあり、子どもに砂糖の入ったお菓子をあまり与えないように、自分もあまり食べないようにしているんですが、
たまに子どもが、夫の買ってきたプリンなどを
それはそれはうれしそうに食べるのを見ていると、
自分でも信じられないくらい、激しい怒りの感情がわいてくる・・・・
私はこのことに非常に悩んで、ヒーラーさんのところに行ったわけですが、
これって、自分のインナーチャイルドなんですね。
あと、「子どもは教師」とは、よく言われることで、私もそれは
「子育てを通じて、いろんな自分の問題に気づかされるから」
という意味での教師だと思っていたのですが、
「今の子どもたちは、若ければ若いほど、ほぼ間違いなく、親よりも魂のレベルが高い!
非常に古い魂というか、マスターレベルが高い。
子どもに、いろいろ聞いてみてごらん。
びっくりする答えが返ってくるから!
それだけ宇宙真理に精通してるわけだから・・・
そんな素晴らしい教師と一緒にいる時間が苦痛なんて・・・
すごくもったいないことしてるよ」
それを聞いて、涙 涙 涙・・・・
帰ってきて、子どもの目線に下がって遊んでみました。
楽しい〜〜〜〜〜〜
心から笑えて、ほんと楽しい。インナーチャイルドが喜んでいるのもわかります。
まだまだ、意識していないと「子どもの目線に下がって」ということができないのですが、
(私の親がそうでしたからね〜)
こうやっていけば、子育てが楽しくなる実感があるので、やるっきゃない!
そして、子どもは素晴らしい教師、と思ったら、
いつも以上に、いとしさが増すのでした・・・・
ただいま、4歳の息子。一人っ子のこともあり、常に私と遊んでもらうことを求めている。
もともと「子どもと遊ぶ」ということが大の苦手な私。
幼稚園のあるときはいいのだが、冬休みなどの長い休み、休日は正直言ってつらい・・・・
ヒーラーさんいわく、
「子どもを、上から目線で見ているからじゃない?
子どもの目線に下がって、一緒に遊んでごらん。
子どもの目線で遊ぶことは、インナーチャイルドを癒すのにもとてもいいんだよ。
子育てを、人格統合に利用するのよ!」
と・・・・
インナーチャイルドとは、大人になっていく過程で、色々な経験をするわけだけれども、
とても傷ついた経験があると、そのまま心が成長をとめたまま、
「私の中に生きている、私の分身」として、
その人の人生の邪魔をしたりするわけなんです。
その子は癒されることをずっと願っていて、ふとした瞬間に、主人格である「私」と入れ替わる。
人格統合とは、そんな「私の中の子ども」を癒し、何人もいるその「子ども」同士を仲良くさせてあげること・・・・かな?
そうしてあげると、その人の人生はいい方向へ回りだすわけです。
私はマクロビオティックをやっていることもあり、子どもに砂糖の入ったお菓子をあまり与えないように、自分もあまり食べないようにしているんですが、
たまに子どもが、夫の買ってきたプリンなどを
それはそれはうれしそうに食べるのを見ていると、
自分でも信じられないくらい、激しい怒りの感情がわいてくる・・・・
私はこのことに非常に悩んで、ヒーラーさんのところに行ったわけですが、
これって、自分のインナーチャイルドなんですね。
あと、「子どもは教師」とは、よく言われることで、私もそれは
「子育てを通じて、いろんな自分の問題に気づかされるから」
という意味での教師だと思っていたのですが、
「今の子どもたちは、若ければ若いほど、ほぼ間違いなく、親よりも魂のレベルが高い!
非常に古い魂というか、マスターレベルが高い。
子どもに、いろいろ聞いてみてごらん。
びっくりする答えが返ってくるから!
それだけ宇宙真理に精通してるわけだから・・・
そんな素晴らしい教師と一緒にいる時間が苦痛なんて・・・
すごくもったいないことしてるよ」
それを聞いて、涙 涙 涙・・・・
帰ってきて、子どもの目線に下がって遊んでみました。
楽しい〜〜〜〜〜〜
心から笑えて、ほんと楽しい。インナーチャイルドが喜んでいるのもわかります。
まだまだ、意識していないと「子どもの目線に下がって」ということができないのですが、
(私の親がそうでしたからね〜)
こうやっていけば、子育てが楽しくなる実感があるので、やるっきゃない!
そして、子どもは素晴らしい教師、と思ったら、
いつも以上に、いとしさが増すのでした・・・・




